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カテゴリ:未分類( 86 )

水温

昨今の雨で水温が下がりましたね。

前回はこんなんだったのが・・・

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今日は1度下がりましたね。

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水温が1度下がるのは気温で言うと7度くらいの差があるといいます。

下がれば下がったで安定すればいいのでしょうが、海中の生き物にとって水温の変化にとても弱い生き物。

今週末イカに行くのだが、晴れたら晴れでお月様が出るし、降れば降ったでうっといしいし、出来れば曇ったままがいいな!
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by mebaru365 | 2015-07-01 20:10

ForceMaster

昨日、副収入があったので、即買いいたしました。

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sHImano ForceMaster 400DH

ベイトリールで80mからの手巻きはごっつえらい!

これで少しは楽になったか・・・。つうよりも歳を感じだした。
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by mebaru365 | 2015-05-02 17:25
ラストエンペラーのつもりで4人で山陰に向けて出発。

湯原IC手前で、山陰は海王丸船長から電話。

「今、沖から帰りょんじゃけど、物凄い風と波じゃ。今夜は船出すの無理じゃ!」

ええ~!ここまで来てえ~?

半分も来たところでUターンです。

帰り道は雨に濡れた木々の紅葉をゆっくりと眺めながら帰りました。

途中、Nさんが「ヤケ酒吞みに行く?」「!!!」

という事で自宅に帰ってNさんのお迎えを待っている時、海王丸船長に電話・・・すると。

「ごめん!港に帰ったら全・・・く波も風も無くなった。悪りい事したなあ」

「・・・・・・これからヤケ酒吞みに行くよ(笑)」

場所はここ!食絆 かないど

焼酎ボトルをキープ!

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釣り以外いろんなお話をしてくださったNさん。

そして1本目のボトルが空になったので2本目をキープ。

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5時間も よう喋りましたね(爆)

んでNさんの奥方のお迎えで自宅に帰りました。

また飲みましょう。お疲れ様でした。
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by mebaru365 | 2014-11-10 07:19

残り物には福?

昨晩は夕飯の晩酌をグーと我慢して・・・行って来ました。ア・オ・リ。

午後8時。やっと催促して出てきた夕飯を済ませて、取り合えず高速に乗っかって西にゴー!

行く途中、どこに行こうか・・・。この潮ではあそこはダメだし・・・あそこは潮が動かないとダメだし・・・。

結局選んだのが大三島。

そしてとりあえずビールM桟橋近くから始めようと南周りで西に走らせる。

途中トンネルを抜けた小さな波止でシャクシャクすることに。

なんと一投目にテトラの一文字の手前でトスン!

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こりゃ幸先がええ!

と思ったが、あとは何にもコンタクトして来ん。

早々とみぎり、西の端に・・・。シャクシャクしている方が2人。

隣でやらしてもらうとここでも一投目にトスン!

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誰も打っていなかったみたいだ。

ちょっとまずかったかな・・・。プチIDOです。

西の島の水道に行ってシャクルが全く反応ナッシング。

時計を見ると午前1時。そろそろアソコもいいんじゃないかな?

でも潮が動かないし潮位も低いし可能性はないが取り合えず行ってみる。

やはり誰も居ない。 そしてベストポイントでシャクルがな~んにも来ん。

テクテクと車に戻る途中の階段でシャクル。

アラ!トスンと来ましたがな。

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やっぱ潮が悪いのか、ここで粘るのを諦めて息ゼイゼイポイントに行くことにする。

ここは干潮時は沖まで岩が露出し川のように流れる波止だ。

行ってみると潮は引きに入っているが、まだ岩は露出していない。

水深約3m。岩に当たれば即引っ掛かる。

2.5号エギでは心配なので、2号にする。

大遠投して着水と同時にレバーを返し、カウント5で手首でクイックシャクリ2回。

ゴツゴツ!大きな岩に当たっているみたいだ。

今度はカウント3でやってみる。まあまあ出来る・・・が反応が無い。

そして同じコースを3回通した時だった。

クイッククイック・・・クイックゴツン!  

やっちまった・・・。大三島釣ったぜ!・・・・・・・・・・・・。

ん?大三島が動き出したぜ!  ドラグがジュイー!って鳴ってます。

来た~!


ライン出すと岩に擦れるし、リーダーは1.75号。なんとかもちそうだが、ドラグ締めすぎると身切れの心配がある。

とっさに砂浜に飛び降りてジャリ浜に誘導することに。

ジワーとじわーと寄って来ている。

・・・・そして波に乗せてジャリ浜にずり上げた。

こんな時に限ってタマは用意していない。これって泥縄釣法!

雄のアオリイカでした。

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大きさこのくらいです。

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まだ秋エギングは今年2回目。数は減ったが型がいいから良しでしょう。

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帰りのしまなみの電光掲示板に「10月26日 6時~12時 今治~因島北 通行止」と書いてます。

サイクリングしまなみが開催されるそうです。

土曜日に行かれる方は日曜の朝6時前までには本土にお帰りなさいね。

まあ昼までシャクられる方はこの限りではありませんが(笑)

日曜日の朝からシャクられる方は朝6時までには目的地に行ってくださいね~。
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by mebaru365 | 2014-10-16 09:41
昨日朝の船長との会話

私「昨晩どうじゃった?」

船「全くだめじゃ、ええ人で10杯。1杯や3杯のもんもおったし~」

私「んで、今夜どねーなん?」

船「来ても釣れんし、気の毒なから電話してきたもんに断りょんよ」

私「そりゃまあええけど、釣れても釣れんでも行きたいのが釣り人じゃけえ」

船「あんた一人じゃったら行っても釣れんから断っとったんじゃけど、どうしても行きてえっちゅう4人グループがおるけえ仕方なしに出る・・・」

私「了解!ほんなら(それでは)5時に行くけえな」

船「あい あ~い!」

ということで北に向けて出発。

途中の風車も風が無く止まっている。

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ポート赤碕に立ち寄ってみたが、シロイカ一杯もない。やばいかも。

早目に着いて船長とダベリング。 

すると4人グループ到着。席順の優先権はあちらに・・・やはり後部に陣取った。

もう一人来た。私のあとに予約を入れたらしい。

私とS市のAさんは左舷舳先に陣取った。

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定刻 出船。 釣り場に着いたら夕闇に包まれて即点灯。

島根半島の沖あいには数多くの漁火が・・・。東は・・・一つ・・・かな?

やはり噂では島根方面は上がっているらしい。

皆さん出足が悪く、なかなか上がらない。 たまに上がってもスルメ。

私もスルメ。たまにシロイカが上がると「お~シロイカじゃ」

なんか高級品が上がったみたいな言い方である。

スルメ君は今夜は悪者扱いされそうだ。

それにしてもこんなにも食いが悪いものかと思い知らされる。

なにが原因か。船長は「烏賊がおらん」としか言わない。

そのうちこんなのが掛かった。フィッシュイーターのサゴシ君。スッテまる飲み。

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これが追い回していたら烏賊は出てこれない。

あら?船長が居ない。竿出しているのに・・・。

と思っていたら、何のことは無い。船内で御就寝中。

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釣れれば本気モードに入るのだろうが・・・。

そして起きてきたのは終了30分前(笑)

そんな時、私に今まで味わった事の無いドスンが来た。

掛かった瞬間 根掛かりを思わすドスン。掛けた瞬間 大きくロッドが曲がり・・・曲がり・・・。

リールがなかなか巻けない。

そしてゆっくりではあるが、何回か巻いた瞬間 フっと軽くなった。身切れしたようだ。

上げてスッテを見ると吸盤の付いた足の一部が上がってきた。

吸盤の大きさからみてタコではなさそうだ。 やはり巨大なイカ・・・タルイカ?

いつもながら逃がした獲物は大きい。

定刻終了。

帰路は隣町から来たAさんと安全運転で帰りました。

今回はこんだけ~!

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スルメ君 どっかに行け~!

んで例のサゴシ君。

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スッテ丸飲み!どこまで飲んどんじゃ?

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切開してみたら食道までカンナが入っとる。

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どんだけ貪欲なやっちゃ!

このまま終わるのか。それともビッグウェーブが来るのか・・・・・・・。

検証が必要じゃ。

じゃけんど、船長が出んかったらおえん(ダメ)しなあ。

船長商売っ気出さんかい!
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by mebaru365 | 2014-09-30 09:56
昨日は早朝より町内区域内の清掃活動に参加させられ・・・して良い汗をかく。

午後12時半、お迎えがやってきました。南無妙・・・。おっと違った。

お隣の町内のNさん。待ち合わせ場所まで乗っけていただきました。

参加者はGS経営のTさん。修理工場経営のOさん。 私は年金生活者のNTYです(爆)

午後3時 赤碕港に到着。先行者2名有り。

しかし申し込み順ということもあり、私たちに釣り座の優先権があります。

私は事前にイカメタルしかやらないのでという事を言っていたので、ベストポジション(艫左)に座位させていただきましたが、船長が「今日の潮だったら舳先に潮が行くと思うよ」

なんちゅう事を言うんや。

さて、まだ明るいという事もあり、お魚と遊んでから烏賊をやるらしい。

水深77m。潮は速い。100号のオモリでやっと釣りになる感じだ。

何をターゲットにするかというと、アコウ・マハタ・チカメキントキ。

まず餌のアジを釣って・・・という段取りなんだが、そのアジが一向に釣れない。

仕方なく皆さんは持参したキビナゴを付けてやっています。

私はというと、餌巻きスッテに持参したサヨリの一夜干しを細長く切ってカタクチイワシ風に。

これが良かったのか底取りして10m巻き上げてアタリを待っていると、竿先がガガガンと大きく震えた。

合わさず、電動の巻き上げスイッチを一気にON。

するとドラグ調整していたので若干すべり気味。少し締めて上がってきたのは金魚!

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じゃなくってチカメキントキ。40cm近くあった。

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もう1匹追加したところで潮が更に速くなる。

ラインが船底に入ってやり辛い。

当然前(舳先左)のお客もそうなってきている。

すると、前に居るお客は親子なのか。そして船長の知り合いなのか、船長が電話して離れているすきに船を操舵しだした。

舳先を右に振って親父らしき者のラインを船底から出るようにしていた。

当然、船の艫は左に振る。  

すると私のラインはますます船底に・・・・。

そして大きなアタリが・・・・じゃなくって、ラインがスクリューに巻き込まれたではないか。

80m位出ていた1.5号のPEラインがプッツンコ!

誤りもせず前に行ってしまう。(いらんことしやがって)腹の中が煮えくり返ったがじっと我慢。

皆さんまだまだ根魚を狙っているようだが、私は夜に備えて烏賊釣りの仕掛けを準備です。

しかしこのままこの場所でやれば、舳先のほうに流れて行く私の軽い仕掛けではやばいんちゃう?

すると船長「前の右に行ってやんなさい」と言ってくれた。

即移動!  そして烏賊釣り開始。やはり速い。77mの水深に対し、リールのカウンターは100をオーバーする。

船長「こりゃ潮が速いんでパラシュートアンカーにします」という。

なんなら、ほんなら(なんだ、それだったら)後ろでもよかったんじゃ!

後悔先にたたず。ここで頑張ることにした。

しかし今夜はうねりが激しい。小さなアタリが全く取れない。

シャクッテドスン若しくはフォール中にフッとラインがフケるという感じだ。

最初は底付近という事でやるのだが、なかなかアタラない。たまに来てもスルメだと皆さんぼやいてます。
シロイカ来てもサイズが出ない。

写真何時撮ろうか気を失してしまった。まあこれでもいいか・・・。

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時間の経つのが早いものだ。もう11時を回っている。

すると「あと20分で終了いたします」と船長。

「毎度ご乗船ありがとうございました」とは言わなかった。

皆さん似たり寄ったりの釣果。

竿頭のOさんに聞くと「今夜は緑と赤のスッテによ~さばった」とか。

私はこの日、白と赤・黄色と白しか使わなかった。この日の色パターンがあったのだろうか。

また検証に来よう(謎爆)

今回はシロイカがコンダケ~!

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スルメイカがコンダケ~!

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チカメキントキ2匹。

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シャクリかただけではなかった今夜のイカ退治。その日の色パターンを攻略するのには時間が短すぎる。
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by mebaru365 | 2014-09-15 09:41

やってらんねえ!

昨日午後2時 山陰は某漁港に到着!

シロイカ釣りにはちと早いが、ちょっとアオリ調査をしてみることにした。

北西の風が強く波止の外はできない。

内側は若干浅いができないこともない。

沖20mくらいに見える黒いブレイク部分の横を通すと、ラインがピーンと張る。

グっとアワスとドスンと来たが、フっと軽くなった。ゲソテンだ。

ドラグをユルユルにして再度投入。

着水してラインを張っているとまたまたピーンと張ってきた。

ジー!ユルユルなんで良型と錯覚するが、上がってきたのは胴長15cm強。

3杯ゲットしたところで時計を見ると出船1時間前。

コンビニでお買い物をしてレジに・・・。

あれ?レジスターの横に貼り紙が。営業時間の変更?

営業時間の変更って24時間じゃないの?

よく見ると22時だったか24時だったが忘れたが夜間は営業しなくなっている。

利用客が減ったのかななあ。それとも保安のためか。

それはさて置いて、港に行くと2人の客が。

何れも我が町の方でした。

定時に出船。  あれ?今夜は東に走っている。  やな予感。

釣り場まではさほど遠くはない。

イカリを入れて船が安定したところで、いざ釣り開始!

しかし・・・・・普通の鉛スッテでは到底無理。潮がブっ飛んでいる。

皆さん60~80号オモリでドボンとやっている。

私もこんなんじゃ食わないよなってくらい大きなスッテを出してやってみる。

案の定なんも食わん。

夕マズメ誰にも来ない。



そして点灯!

後ろでポロポロ釣れ出した。

私にもやっと来たが秋サイズ。  写真は今度来るであろう大物に備えて撮らない。

あまりにもオモリスッテが大きいもんでロッドの繊細なアタリなんか取れない。

シャクッた時ドスンとくる重みで来たって感じ。面白くない。全くやる気がない。

空を見上げると煌々と輝くお月さん。

やっぱりこれがある時は灯火釣りにはよくないのか。

ベイトも流れが速いのか何も集まってこない。


時間だけが過ぎていく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

たまには写真撮りたいな・・・。

これでも撮っておくか・・・・。

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海上タクシーがあったら帰りたい気分。

隣の客はあまりにも釣れないのでアジ釣りを始める。オモリ100号のサビキ仕掛け。

間もなくロッドが騒がしく揺れる。

しかし、途中でフックアウト。

またまた掛けた。

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慎重にタマで掬い上げたのは35cmのアジであった。

後方でもアジ釣りをやっている。

やはり潮が速いとアジの活性が高いのか・・・。

結局最期まで潮が緩むことは無かった。

船長は「潮が早やけりゃオモリ重たくすればええ」というが、潮に逆らってオモリを重たくしても潮に逆らってまで烏賊が浮いて来るとは思えない。

メバルでも同じが。流れが速過ぎても遅過ぎても止まってもだめ。その魚に合った適度な流れが必要だと思う。烏賊も然り。

船長は「そんなこたあない。釣れる時は釣れるよ」その時は釣れる烏賊が多かったんだろう。

今回流れが速すぎてイカメタルでは対処出来なかった。

流れが無い時は軽いスッテを動かして誘って釣ることが出来、やった!って感はあるが、重たいオモリで釣れてもひとっつも面白くなかった。

今回は惨敗。コンダケ~!

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丘に帰って船長曰く「こんな状況が続いたらお客さん断らなければいかんな」・・・。

今度の釣行が危ぶまれる・・・・ん?  今度の釣行?

そうなんです。近所の連れからお誘いを受け行く予定が入っているんですわ~!(爆)
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by mebaru365 | 2014-09-06 10:50

レモン島

午前0時、満潮4時頃・・・無性に行きたくなった。

とりあえず顔見れれば帰る!というわけで即行。

まず行ったのがここ! 護岸が綺麗に整備されています。

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なんの反応もなし。

次に北の波止に移動。付いてきたがエギサイズ。

更に北の水道に行く。

来た!タバコより大きい。

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もう一丁追加した。

橋渡って西の島の道路際で数匹追加。

鈴虫がコンクリートの上に居ました。

激写する。

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満潮を迎え潮が全く動かない。もう少し粘ってみたいが所用があるのでここでストップエギング。

結局お持ち帰りは6杯で終了。

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癒しの釣行 終わり。
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by mebaru365 | 2014-09-03 06:57

豪華客船を見ながら

おはようございます。  やっとシロイカの仕分けが終わりました。

昨晩は波は1.5m!  私にすれば撒き餌の波高。

酔い止め薬を飲んでいざ沖に出船です。


今夜は岡山勢ばかり。津山が2人。総社が4人。そして岡山が私の計7人。そして船長の弟子1人。

釣り場までどのくらい走った頃だろうか。アンカーを下す前に西から山のような大きな船が近づいて来るのが見えた。

船長が「あれは境港から出港した豪華客船asukaⅡだ」と言った。

アンカーを下して、すぐにドスンときた。

どれも型が良い。

そしてこれはいいんとちゃう?っつうくらい逆噴射。

上がってきたのはシロイカ始めて一番いい型かもです。

カゴからはみ出てます。

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しまった船の写真撮るの忘れてました。

今夜は三桁じゃ~!  でもそんなに甘くはなかった。

30杯くらい釣った時、隣とライントラブル。

原因は竿2本出し~の!オモリ60号ドッポン。スッテ多数の電動ウイーン仕掛け。

私は鉛スッテ20号餌巻きスッテ1個のシンプル仕掛け。

絡まって当然。そんで外す時、PEラインが高切れ。ベイトリール仕様だったので棚に細かく降ろせたのに・・・。

ノットなんて組んでも例のリール設定誤差が生じてダメ!

仕方なくスピニングに変更。

色分けで何とか10m間隔でやるのだが、烏賊を掛けた時の棚が全く分からない。

それでも何とか掛けたが数が伸びない。

そんな時艫の年輩客がアミかごでアジ釣りをしだした。

烏賊が釣れないので変更したものと思われる。

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手前の長い竿がアジ。右が烏賊釣り。

じ~っと竿が曲がるのを待っているだけ。

でもなあ、これじゃ釣れるものも釣れないね。

それからだ。今まで15~25m付近で釣れていた烏賊がピタっと止まった。

青物はイカが好物。  アジは光物ではあるが35~40cmクラスだから恐れて浮いてなんか来れない。

船長も釣行の際、アジを釣る時もあるが撒き餌は一切使わない。釣った烏賊の足を切って釣るだけだ。

『お前ら何釣りに来てんだ!アジが釣りたきゃアジ釣りの船に行け!』とでも言いたかったが先が見え隠れする年齢なので止めときました(爆)

やはり釣れるの超ボトム。全く浮いてない。型は良い!

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そして・・・・船長が「ただいま11時15分。11時半で止めますので!」と放送。

あ~あ!あのトラブル・アジ釣り無かったらもう少しは釣れてたのになあ。

眠気の中を帰り、風呂も入らず布団に入るとすぐ堕ちた。

目が覚めたので仕分けしてしてみると48杯釣っていた。今年は今のところこれが最高。

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超特大は胴長40cmでした。

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もう1杯いたが38cmでした。

船長曰く「9月の10日くらいまでは大きいのが釣れるがそれを過ぎると数釣りになるよ」と言っていた。

アオリのカタキはシロイカで捕ったど~!




P.S

皆さん最低竿2本出されていました。

一本は電動リールで捨て竿、もう一本はシャクリって感じ。

今朝船長が電話してきて「弟子が60杯釣っとった。」って言ってますが竿2本でじゃからね。

私は1本の竿で一回一回のアタリを取って釣ったんですからね(笑)

これは自分でも自慢出来る ガハハ!
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by mebaru365 | 2014-08-29 10:45

数良し! 型?不満

シロイカ釣行が中止になり急きょアオリ釣行をするというので参加した。

私はまだ早くない?っていうとそろそろいけるんとちがいますか!ということで用意していた荷物の中をアオリ用に変更。

後で語るがとんでもない勘違いをしていた。

まだ夜が明けぬ笠岡港桟橋入り口。

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待ち合わせ時間はあと少し。ぞろぞろ参加者が集まってきた。上は70歳から下は20代。

みんな今流行りのスタイルで参加している。

アジング?メバリング?エギング? ロッドを変えるだけだ。

私はというと、磯靴・ロッドケース・中型クーラー・ライフジャケット・背負いバッグ。

かたや、サンダル・短パン・ウエストバッグ・小型クーラー・脇にロッドスタンド・竿1本。

気軽にランガンできそうだ。

目指すはのM島。

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着いて釣り場まではよっこらよっこらと運ぶと息ゼイゼイ!

まだ潮が低いが活性は高そうだ。

ワラワラと出てきた。

しかし抱き着く気配は感じられない。胴長がエギより小さいんだもん。

そんな中 沖でコンとくるやつはこんなサイズです。ビロ~ン!

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暑さでギブアップ気味になったので桟橋近くのかき氷屋さんに行けるのが良い。

かき氷屋さんで会ったF山の感じ良い若者たちよ!またエギングで会ったらヨロピクな!

そしてビールがマイウー!

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午後3時半までやってこんだけ~!

って集合写真はR指定でお見せ出来ません。

これはええですがね!  全部でコンダケ~! さて何杯でしょう! 

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そんで今夜はこれ有ればまたまたビールが進みます。

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冒頭で述べた勘違い・・・とは。

イカが小さいからといって、エギサイズ小さくしていません?

最初は1.8号からスタートしたが全く寄らない。寄っても遠目に見ているだけ。

今度は2号にしたら4~5杯のイカが集まってきたが、足元でチョンチョンしてスーと降ろしても一定の間隔を置いて付いていくだけで抱かない。

今度は2.5号しかもDにして・・・チョンチョンストーンと落としたら一気に飛びついた。

つう事は、ゆっくり落として抱く間を与えてやろうと思いがちであるが、より俊敏な動きがキーポイントみたいだ。

今回も1mに満たない砂浜を藻を気にしながら2.5号のエギをチョンチョン(2秒間テンションフォール)チョンチョンとやっていたらドスンときた。

ドスンドスンとくるのはあと1か月じゃな。

さて・・・リベンジじゃな・・・こりは!

よっしゃ~!明日は山陰じゃ~!大爆(身体がもつんかいな)
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by mebaru365 | 2014-08-27 20:33